保健所でエイズ検査

今は保健所等で、無料で、かつ匿名でHIV、エイズ検査ができるようです。私はやましいことはないのですが、無料とはいえ、さすがに保健所に行くのははばかられますね。ネットをみてみるとエイズの検査キットなるものがいくつか販売されていて、自宅での検査ができるようです。

こちらのものはその中でもすぐに結果がでるもののようで、チェックする内容が内容なだけにすぐにわかるという点が優れていますね。エイズは感染後、すぐに発症せず、数年、長い場合10年程度、なにも症状がない状態が続きます。この期間に大切な人へ感染させる可能性があります。

感染の可能性のある方や不安をお持ちの方は、検査、相談を受け、拡散防止をしてください。保健所、検査所、病院などでHIVの検査をして結果が陽性だった場合、いろいろ聞かれます。男性同性間の性的接触で感染した場合は、感染経路を聞きます。当たりまえですが。

でも個人が特定されるような情報は原則として聞かれることはないです。これらの情報は、厚生労働省の「エイズ発生動向調査」のデータとして活用されるのです。これは他の感染症と同じで別にエイズだからといって特別なものではありません。

犬のシャンプーのやり方

犬のお風呂の入れ方を説明してみます。「めんどくさいなあ」と思う人が多いと思います。その通り、犬をお風呂に入れるのはめんどくさいです。 ちゃんと犬をお風呂に入れるなら、爪切り、足裏バリカン、肛門膿絞り、耳掃除をやってあげるべきです。

シャンプーが無事終了したら、タオルで拭いてあげ、そして、ドライヤーをかけてあげることになります。ぬれたままほおっておくと、夏ならともかく犬が体調を崩します。また、部屋中をべたべたにしてしまうことになります。ドライヤーで乾かすときは、温度に気をつけます。ぬるめの温度で乾かすことになります。ゆるめの温風なので時間がかかりますが、仕方がないです。

トリミングサロンで言われるのは、犬をシャンプーするときの注意点はすすぎ方と乾かし方らしいですよ。シャンプーはさっさっと行って、すすぎと乾かしをしっかりということらしいです。家で犬にシャンプーをする場合、ペットバスがあると便利なのです。

別に人間のバスタブでいいじゃんと思うかもしれませんが、犬の風呂と人間のを一緒にするもはどうか、ということもありますし、犬を洗うのに、ふちの高い人間用バスは使いにくくてしょうがないです。というわけで、ペットバスを持っておくことはおすすめです。

フィラリアの感染

知られるようになったフィラリア予防に関する知識は、理解されていないこともあります。

フィラリア対策の季節を前に、正しく知識をおさらいしましょう。月一回のフィラリアの薬の投薬で、感染してきた子虫を駆除できます。子虫が成長を阻止します。

フィラリアの薬を投与する前には、ミクロフィラリアが体内にいないかどうかを、血液検査で確認してもらう必要があり、ミクロフィラリアが体内にいるということは、体内にすでにフィラリアの成虫がいることなのです。つまりもうフィラリアに感染していますから、これらの薬では効果がないのです。

手術か、別の投薬による治療が必要になります。ミクロフィラリア入りの血を吸った蚊に刺されなければ、感染はしないわけです。蚊に刺されないようにする事が、一番の予防策でもあります。蚊が発生しないように、水たまりをなくしたり、草を刈るようにするなどの方法があります。蚊取り線香も、当然効果はあります。火事には注意してください。

人間が蚊に刺されるのと同様に犬も蚊にさされることがあるのです。やはり蚊を寄せ付けない対策と、予防薬の併用は必要な事だと思います。その昔フィラリアにかかった犬を看取ったことがありますが今でも思い出されます。

犬が痒がっていて…

最近、うちの犬が痒がっていて心配です。少し皮膚が赤くなっているようです。人間と同様に犬にも皮膚病があるようです。考えてみれば当たり前ですね。

この週末に犬の皮膚炎の薬をもらいに、動物病院に行くつもりです。厄介な病気でなければいいのですが。聞くところによれば、最近は皮膚病が多いそうです。いつもいく動物病院で先生と話していると、最近は犬の皮膚病にかかっているのが多いとか。家飼いしているのが原因じゃないかとの話です。確かに締め切られた家では、なにかしら良くないのかもしれませんね。それにしてもアトピーは大変です。

犬の皮膚病といえばアトピーが思い浮かびます。幸い家の犬は大丈夫ですが、人間同様、犬のアトピーは毛が抜けてしまったり、と悲惨な状況になるようです。ということなので、お薬(ステロイド)を与えざるをえないということのようです。

動物なんてほっといても元気なままと思っていますがそうでもないんですね。犬のアトピーを治す方法というはなかなか探し出されていないようです。ペットも生き物なので、何か病気にかかるかもしれないと思っていましたが、うちのワンちゃんがアトピーにかかってしまい、とてもかわいそうです。

アトピーは犬の皮膚病ですが(犬と人間もですが)掻き毟ってしまい、毛がなくなるまでかくので、見ていてかわいそうです。とりあえず、動物病院には行って、かゆみ止めの薬を飲ませていますが、早く原因をなくさないと。

外部のTOEIC試験

わけあって今度は一般のというか会社で受験するのではないTOEICを受験する予定である。

実は近い将来転職をしようと考えていて、その履歴書に書くTOEICの高い点数が欲しいのだ。会社でも受験するけれど、それだけでは点数は700点超えできるかどうかが怪しいの、可能性を増やすために、外部のTOEICのテストを受けるのだ。

会社でのTOEICテストは年2回なので、間があきます。その間にもテストを受ける機会を設けて受験回数を増やします。いつもは会社負担でいわばタダで受験しているわけだが、外部で受験するとなるとこれがずいぶんと受験料が高い。いままでは会社負担で懐が痛まなかったのだが、自腹で受験料を払うとなると、自分の心構えも変わってくるものだ。

そんなこともあって十分準備した上で外部のTOEIC試験に望みたいものだ。聞くところによると会社で受験するTOEICテストと外部で受けるTOEICは難しさが違うのだそうだ。外部で受験するものの方が難しいというのだ。

なぜ、そういうことになるのかはわからないがどうしようもない。ネットで調べてみたらTOEICの模擬試験というのがあるらしい。いつもはETSの公式問題集をやり直しするのだが、今回はこの模擬試験を受けてからTOEICを受験したいと思う。